ぼっち駐妻のアメリカ奮闘記

専業主婦不適合な駐妻が、心身健康かつ日本での再就職を目指す記録

試験まで123日 願書取り寄せ

試験勉強に関しては、月1回位しか書いてないですが、まぁ、なんとか進んでいます。
というか、日々の予定の大部分はコレしかない。

3回目の教材が配送されました。
大手の受験予備校みたいに海外受講があるわけではないので、毎度個別対応でEMSで送ってもらい、ありがたいです。

そのEMS、今回はなかなか届かないなー、いつもドア前に貼られる不在票もないし…今回に限って、追跡番号ももらってないや…って、やきもきしてたら、ポストに不在票入ってました。

ポストなんて滅多に見に行かないから、不意打ちすぎる!!

今回の教材で、全科目に手がつくことになります。(これまでは管理会計論と監査論だけ。)
講師のアドバイスで、
毎日全科目に手をつける人の方が合格率が良い。とあったので、それを実践しようと思います。

あと、私は短答式の財務会計論が免除になるので、
夫も講師も「短答式の合格はぐぐーーーんと近づいている」と言ってくれているのですが、
それがプレッシャー。。。
落ちたら恥ずかしい。
でも、確かに届いた教材を見たら、財務会計論のボリュームは膨大なので、
その分の理論暗記とか計算練習をしなくていいことを考えれば、
怠けずに他の3科目に学習時間を充てて、有利にできると思いました。
「怠けなければ」が前提です。

企業法は始めたばかりで
試験の全体像も掴めていないなか、
願書請求の時期になりました。

8月3日から請求開始とあったのに、詳細の文書が出たのも8月3日(日本時間だと4日?)だったから、こちらもやきもきしました。

私は自分で直接取りに行けないので、
親にお願いして、

願書取り寄せ手続きしてもらう
EMSでアメリカに送ってもらう
自分で願書を書く
EMSで親元に送る
書留で願書提出してもらう

という流れをおよそ1ヶ月でやらなくちゃいけません。
どこかで郵便に遅れとかあれば、かなり不安になること間違いなしです。

あと、願書と一緒に免除通知書のコピーの提出が必要なんですが、規格がA4と決まっています。
アメリカのコピー機やプリンターの規格はA4より縦が短いです。。。
(単位でもなんでもアメリカは困ることが多い。)
親元に免除通知書があるので、コピーしてもらえてよかった…。

そうそう、アメリカの証明写真ってどこにあるんだろう?
日本みたいに証明写真機があるのでしょうか?
(映画とかでは見たことがあるような。)
これまた規格が違って、自分で定規をあてて切るとかになりそうだけれど…。

そして、受験料は19,500円なーりー。
これは収入印紙を貼らなくちゃいけないので、親に立て替えててもらいます。さすがに踏み倒せない金額、笑。
収入ゼロの私にとっては何度も受ける試験にはしたくないので、ますます気合が入ります。



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