ぼっち駐妻のアメリカ奮闘記

専業主婦不適合な駐妻が、心身健康かつ日本での再就職を目指す記録

試験まで107日 長旅の末到着

先週の金曜日に出した実家宛の封書(公認会計士試験の願書入り)が、5日かかって水曜日に日本に到着。

日本の通関を経て、木曜日に親の手元に届いたそうです。
ホッとしましたー。

あとは期日になったら、書留で提出してもらうのみ!

「1週間で届くところを10日って言うなんて、大げさだな〜、アメリカ!」と、届いてしまえば余裕の感想です。

母から、
「封開けられたみたいねー、願書は無傷」
と連絡あり。
どうやら、専用封筒だけでなく、汚れ対策のために入れていた茶封筒も開けられた模様。
その中にセロファン袋に入れた願書一式は開けられていなかったとか。
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あ、あっぶなーーー。
テープの感じからすると、日本で開けられたのでしょう。
さすがに日本語わかるから、大事なものだと判断してもらえたようです。

なんだか、私はこの件にしても、空港でのスーツケースにしても、開けてチェックされる運命にあるようです。。。
前回一時帰国した時は、スーツケース2個中、1個は日本で、1個はアメリカで開けられたと「お知らせ」の紙が入っていました。。。
ただし、没収されたものは何もありません。

運が良いんだか、悪いんだか。

どうでもいいんですが、
うちの母、時差とか関係なし。
「届いたよ」メールも真夜中でした。
母としては、娘がこんなに心配しているのだから早く知らせようと思ったんでしょうね。

たいてい熟睡してて起きませんが、こういうの↓でうっかり起きてしまった時はげんなり…です。
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こっちの真夜中。家族のグループLINEにて…。日本は昼。みんな仕事中だっちゅうの!!と思いきや、定時後(?)も華麗にスルーする家族…。

かわいそうだから、私が返信してあげました。
そんな母ももうすぐ55歳。
55歳になったら、治ると思っているそうです。