ぼっち駐妻のアメリカ奮闘記

専業主婦不適合な駐妻が、心身健康かつ日本での再就職を目指す記録

試験まで45日 受験票が届いた!

今住んでいる所と日本の実家は時差が13時間(もうすぐ14時間になる)なので、昼夜逆転です。
だいたい朝夫を送り出した後に、母や妹とLINEもしくはFaceTime時間になります。
二度寝を防げるいい効果?があります。

で、だいたい私が起きる時間を気遣ってLINE等送ってくれるのですが、夜中に来てたので、
起き抜けに「なんだろう?」と見てみたら、

「届きました」&(写真添付)でした。

願書取り寄せやら、書類一部不備(とは認めたくないけれど、「コピーの色が薄い」とかお役所に言われたら仕方ない…)で再送など、色々あり、
アメリカから親を使っての遠隔操作は非常に骨が折れましたが、
これで、無事に試験が受けられます。
お父さん、お母さん協力してくれてありがとう。

あとは私の身一つ。
脳みそに知識パンパンに詰め込み、体調を万全にすることに努めます。

あと、試験まで45日。
45日前は何をしていたかというと、
つわりに苦しみ、hoshiトラマンタイマーを発見して、お腹の中に操られている状況に抗おうとしていた頃。試験のことも頭をよぎるけれど、体と頭が動かず、弱気でした。(ただし、日本には帰る気は1ミリもゆるがなかった。日本で食事を食べたい!と。食い意地のみ。)
45日ってこうも変わるんだなーと思うので、勝負はこれから!