ぼっち駐妻のアメリカ奮闘記

専業主婦不適合な駐妻が、心身健康かつ日本での再就職を目指す記録

(マタニティ記録) 32w 「あるある」だらけの検診

リアルタイムに追いつきましたー。
9ヶ月に入って、お腹もだいぶ重たくなり、
スーパーではレジのお兄さんに
「車までカート押していこうか?」と言われたり、
玄関のドアの前に重たくて放置してあった宅配の荷物をコミュニティのメンテナンスのおじさんが家の中に入れてくれたり。
(アメリカの宅配業者、玄関前放置が基本なんです…)
いろんな人の温かさに感謝しています。

3週間ぶりに検診がありました。
いつもどおり、胎児の心音確認、子宮低長確認、むくみ確認。
そして、「質問はない?」と毎回聞かれるので、絞り出して質問します。

・夜、足がムズムズして眠れないことがある。
布団から足を出して冷やすと少しは眠れるけれど、冷えが心配。
→お腹が大きくなった妊婦にはよくあること。冷やして落ち着くなら冷やしてもいいし、足を高く上げて寝るのもいい。

その他、おりものの量とか、胎動のこととか、前回から変化があったことを色々と聞いてみたら、ことごとく「あるある、あるある!」だらけ。
「健康そのもの優良妊婦」と太鼓判を押されました。

次回は2週間後、甲状腺の検査や内診で子宮頸管を測るそうです。
内診なんて、初診のときぶりだな〜。

3月になったら、母が日本からお手伝いに来てくれます。何もない田舎町だけど、母が来たら来たで、案内したいところはまぁまぁあります。このまま健康妊婦で、マタニティライフ満喫したいなー。