ぼっち駐妻のアメリカ奮闘記

専業主婦不適合な駐妻が、心身健康かつ日本での再就職を目指す記録

(マタニティ記録)36w おまけのエコー(ultrasound)


36週の検診でドクターに
「赤ちゃんが小さいか羊水が少ないかもしれないから、念のためにultrasoundを見たい」
と言われて、急遽翌日にultrasoundの設備がある病院まで行きました。
(急な予約だったので、高速を飛ばして40分もかかる場所…)

私も夫も、事前情報で、
日本人は臨月でお腹小さいと言われてエコーを見ることがあると調べていたので、特に不安もありませんでした。
「赤ちゃんの大きさがわかってラッキー」くらいの気分です。

実際にエコーを見ると、
最後18週で診てもらったときより、骨格もしっかりしていて、
体も映りきらないくらい大きくなっていました。
まだまだ動き回っていて、エコー技師さんが色々計測するのが大変そうでした。

今回は保険適用の範囲で赤ちゃんの計測が主目的だったので、4Dまでサービスはしてくれず、顔の表情などはよくわかりませんでしたが、
元気いっぱいの我が子を見れて嬉しかったです。

赤ちゃんの大きさも2900g±430gという、
「大きめじゃない?」と思えるような結果で、
ドクターも
「不安にさせましたが、全く問題ありませんでした。」と言っていました。

赤ちゃんの大きさが3000g弱という事で、
妊娠前から増加した体重3㎏は、「ほぼ赤ちゃんだね」ってことで、
ちょっと油断&自分にご褒美で
スタバでcherry blossomフラペチーノを飲みました。
(アメリカでも6日間限定で売ってました!)
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日本のと同じ味かはわからないけれど、
甘さ控えめでほんのりストロベリー味だった気がします。
久しぶりのフラペチーノ、美味しかった!!
green teaフラペチーノはいつでもあるらしいので、いつか挑戦してみます。

エコーを見た後の週末、
夫にエンジンがかかって、
ベビーベッドの組み立てやカーシートの設置を1人でせっせとやってくれました。
やっぱり実感が湧くと行動が伴うのだなーと思いました。
今後もできるだけ広い心で
ガミガミ言わずに、夫の自主性に任せて子育てできるように促していきたいです。