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ぼっち駐妻のアメリカ奮闘記

専業主婦不適合な駐妻が、心身健康かつ日本での再就職を目指す記録

娘が生まれてCOSTCOの会員に

日本でもmook本が出るほど人気のCOSTCO

アメリカじゃ、コスコと発音するらしいです。

こっちに来たばかりの頃、参加させてもらった駐妻のお茶会でも、COSTCOとトレジョのオススメ商品の情報交換があり、

結構利用している人多いんだなーという印象でした。

 

でも、当時我が家は夫と2人。

食材をまとめ買いするどころか、普通のスーパーでも量が多いよ!と感じるレベル。

特に会員になりたいとは思いませんでした。

 

時は流れて、娘を出産し、

COSTCOのPBのおしりふきを出産祝いにもらいました。

それを使ってみると、なんと!水分たっぷりでとっても使いやすい。

当時荒れがちだった娘のお尻も優しくサッと拭けます。

取り出し口もプラスチックで、「ビタット」を取り付ける必要もありません。

(比較対象:パンパースsensitiveのおしりふき)

 

さっそく、夫に

COSTCO会員になろう!」プレゼン。

●おしりふきが娘にも合ってるし、価格もお得。

●おむつ「ハギーズ」が大量買いできる。価格もお得。

●生後1ヶ月の時に撮ろうとしてたスタジオフォトのお店の撮影料金が、COSTCOでバウチャーを買うと$50お得。

 

3つ目のポイントで会費は元が取れちゃうから、即OKでした。

というよりも、夫も、会社でCOSTCOは紙製品(トイレットペーパーやティッシュなど)が大量にお得に買えると聞いていて、ずっと前から会員になりたかったそうです。

(アメリカの紙製品はとっても高い…。)

 

さっそく会員になりました。

同じ住所なら2枚カードを発行できたので、夫と私で1枚ずつ持っておきます。

また、全世界の店舗で使えるらしいので、日本に一時帰国した時に、興味津々の母と行ってみようと思います。

 

事前にネットでリサーチして、

クロワッサンやサーモン、お肉など、結構食材も買いました。

躊躇なくお肉4キロ!とか買えるようになって、「アメリカに慣れてきたな…。」と感じるのでした。

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